2017年11月15日

リコイルラグもどき再現時のストック側の加工について

ストック内側、純正レシーバーのセットが前提で内壁が作られています。
リコイルラグもどき再現の際は、レシーバー先端部がR形状ではなく単純な円筒形状となるためにストック内側の一部を削っておかないとまともにレシーバーがストックに納まってくれません。
削り込む箇所はリコイルラグもどきをセットした状態で、レシーバー先端部のストック内側の両側を。







Posted by 隠居親父 hirosightjp at 13:21│Comments(0)
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